| 記号 | プログラム名 または データ名 |
プログラム・ データの性格、 再配布禁止/許可 |
説明・内容紹介など |
| (a) | 色名RGB辞書機能限定版 | 購入検討用 お試し版・ 再配布禁止 |
(c)の説明を参照してください。 |
| (b) | 色名RGB辞書 私案などの データ |
プログラムで使用する データの案・ 再配布は 条件付きで 許可 |
内容は、次のようなものです。 辞書私案作成過程の説明・ 英語名辞書私案・ 和名辞書私案・ 私用辞書私案・ その他 (辞書の文法説明・ 各私案のCSVファイル) |
(c) | 色名RGB変換エンジン (Visual Basic Ver 4 版) | 自由利用プログラム・ 再配布自由 (ソースコードも) |
色名RGB辞書をIME
(Input Metdod Editor=かな漢字変換プログラム)に例えると、
IMEの変換辞書が、〜.clndの辞書データで、
IMEの変換辞書のメンテナンス・プログラムに相当するのが、「色名RGB辞書プログラム」で、
この「変換エンジン」がIMEそのものという関係になります。 これは、変換エンジンのVisual Basic Ver 4.0版です。 例えば、「赤」-「変換」で赤い矩形を表示し、「青」-「変換」で青い矩形を表示します。 この矩形をクリップボードへ貼り付けられますので、このプログラムと適当な辞書があれば、 「瓶覗」−「変換」で、「瓶覗」の色をクリップボードに貼り付けられます。 これを適当な画像処理ソフトで受け取ってやれば、そのソフトでも「瓶覗」をごく簡単に 表示・作成できることになります。 結果的に、色名だけで画像処理ソフト上に複雑で微妙な色をつけられることになります。 |
| (d) | 色名RGB変換エンジン (Visual Basic .NET 版) |
自由利用プログラム・ 再配布自由 (ソースコードも) |
機能の説明は、Visual Basic Ver 4 版と全く同様です。 プログラムを作られる方のことを考えると、現在容易に入手可能な Visual Basic は .NET版だけだということを考慮して、これを作成しました。 何分にも、.NET版については初心者なので、開発環境が作り出すたくさんのデータの内、 本当に必要なものがどれとどれなのか判断できません。 ソースコードには、出来てきたものをすべて入れてあるので、 不要なものも含まれているかもしれません。 |
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