「柱状図定規」説明書(案)



第2巻(応用・実践操作編)


第2巻も、順次拡充していきますが、相対的に第1巻、第3巻の完成度より進捗が遅くなります。 完成・販売開始までは、案ですので、それまでは、ここに書くことを後で削除したり変更したりすることは、大いに有り得ますりで、 その点は留意してご覧ください。

目次案



1.作図
2.データの直接入力
3.既存データの入力
4.データの保存
5.DXF出力とその利用
6.作業の具体例
1.作図

1−1.柱状図の作図(柱状図フィルター)

1−1−1.オーガーボーリング柱状図



1−1−2.スウェーデン式サウンディング柱状図



1−1−3.(土壌調査) 柱状図 [N値なし柱状図]



1−1−4.露頭柱状図



1−1−5.(土質地盤調査) 柱状図 [N値あり柱状図]



1−1−6.簡易柱状図



1−1−7.簡易柱状図と建築・土木構造物断面図との合成法



1−1−8.柱状図の表示項目と表示方法





1−2.断面図の作図(断面図フィルター)

1−2−1.断面線の扱い方



1−2−2.メッシュ断面図



1−2−3.縦断断面図



1−2−4.横断断面図



1−2−5.柱状図の表示項目と表示方法





1−3.単層図の作図(層フィルター)

1−3−1.単層のみの表示



1−3−2.単層と空柱状図の表示



1−3−3.単層図の表示項目と表示方法





1−4.特殊図の作図(柱状図フィルター)

1−4−1.土性図の作図



1−4−2.ユーザー定義の深度関数図の作図





2.データの直接入力

2−1.柱状図データ

2−1−1.必須入力項目



2−2−2.任意入力項目





2−2.断面図データ

2−2−1.必須入力項目



2−2−2.任意入力項目





3.既存データの入力

3−1.ポットデータの読み込み

3−1−1.データ・表示様式の連動と非連動について



3−1−2.ポットデータのみの読み込み



3−1−3.ポット表示様式のみの読み込み



3−1−4.ポット、データ・表示様式一体データの読み込み





3−2.JACICデータの読み込み(JACICフィルター)

3−3.国土交通省提唱形式データの読み込み(国交省フィルター)



4.データの保存

4−1.データ・表示様式の連動と非連動について

4−2.ポットデータのみの保存

4−3.ポット表示様式のみの保存

4−4.ポット、データ・表示様式一体データの保存



5.DXF出力とその利用

5−1.DXF出力時の用紙指定

5−2.本ソフトとCADソフトの役割分担



6.作業の具体例

6−1.柱状図

6−1−1.手書きの柱状図の清書



6−1−2.手書きの露頭柱状図の清書





6−2.断面図

6−2−1.国土交通省形式のデータに座標値を与えて、縦断断面図を作図する



6−2−2.JACIC形式のデータに座標値を与えて、メッシュ断面図を作図する